diary: 2014年9月

水と油みたいなみたいな

あんなことやこんなこと、 伝わる伝わらない関係なしにやってみる。 もちろんそこに思いやりというか想いがないと なんかアレな気がしてならない気もする。 自分の個性を見出すために「他とは違う」を使うだなんて ブッシュマンにパンチパーマあてる的な後出しジャンケンや。 アイラブユーはたくさんある方がええな... 
いよーす。 お茶目な日々記、忘れてなんかおまへんの。 覚えてやがれ!くらいの熱量で懐に収めていたはずなのですが、それもすっかり、 大事に飾ってあるだけの5円玉で編んだ船みたいな状態になっておりましたの。 埃まみれのおいらの船で、今日はお前とタイタニック、shall we?   いやはやほんとにね、 ...